あ、
まれーさんが川村選手のことを書かれているのは、ちょっと嬉しかったです(笑)。 イノキさんのところでも彼の話をしていたんで。 『ゴング格闘技』でのインタビュー記事では、パンクラスに惹かれて、そのための身体づくりにレスリングを選ぶ人が多い中、「勘」でアメフトを選んで、それが今の時点ではありますが、うまいこといっているようですね。 [今のディフェンス力でTOPどころとやり続ければ近い将来ぶっ壊れる〜] そうなんですよね。 試合自体は観たことないですけど、試合レポートとか読んだり、本人の話とか読んでいると、まっすぐガンガン真っ向勝負、肉体・精神全部でぶつかっていく試合スタイルで、それで打ち勝っていっているので、そこは「かっこいいな」と思いつつも、「そういうのでダメージが蓄積されていくのが怖いよなー。」、とも思ってました。 だから、アメフトで作り上げたデカくて速く動けて頑丈な身体に、ディフェンス技術が上がれば!と願っております。
【2007/04/02 18:22】
URL | まっくる #-[ 編集]
>それ以上になんか粗いんだけどココが凄い!っていうの見させられるとゾクってくるんですよ。 これ以上なくウィッキーに当てはまる!(笑) アカーシオ戦は格闘技史上に残る大金星でしたね。勝てるわけねえって思ってました。 >まっくるさん 動画サイトに落ちてるから探してみては?
【2007/04/02 21:06】
URL | オッティ #-[ 編集]
>まっくるさん ダメージってやっぱり蓄積しますよね。以前は100のダメージで倒れていたのが、徐々に体が防衛反応速く出すようになって70、60でも倒れるようになるっていう話を聞いたことがあります。 川村のタフさは武器ですが武器なだけに大事に生かしてほしい。その為には充分な試合間隔ともらわない試合はキッチリもらわないようにしないと。 >オッティさん この名前で呼ぶのははじめてかも(笑) 私も「他に挙げるとすれば・・・あっ!ウィッキー!」って頭にでました(笑)あのクネクネと直感的なパンチはマネしてやったものじゃないですからね。容認してる川口さんも偉い。
【2007/04/03 00:39】
URL | まれー #-[ 編集]
>>まれーさん ああ、『ゴング格闘技』で、それを読みましたよ。 川村選手、お話を聞いていると、格闘技術はこれからまだまだ洗練させていかないといけないみたいですね。 技術を知るっていう意味で、寝技やグラウンドでがっちり固めてくる強豪選手との試合を経験するのもありだと思います。 DEEPで石川選手の復帰戦の相手をつとめ、判定勝ちをおさめたデウソン・ヘレノ・ペジシュンボ選手や、長南選手を苦しめたホアン・ジュカオン・カルネイロ選手、そして、パウロ・フィリオ選手とか。 >>オッティさん 昨日、ちょっと探してみたんですが、まだ見つかりません。 また探してみます。
【2007/04/04 09:28】
URL | まっくる #-[ 編集]
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